パンプキンは安全で安心なミネラルたっぷりなお野菜を使った、ヘルシー玄米家庭料理の店です。
外食で不足しがちな緑黄色野菜をたっぷり摂取していただけること、JAS認証を取得した菅野農場
より野菜とお米を仕入れていること、無添加の調味料にもこだわっていることが自慢です。

観はアーりーアメリカン、店内はアンティークのテーブルと椅子、白い壁に
レースのカフェカーテン、ピアノに柱時計、どこか森の中の一軒家といった感じ
の、静かでゆったり寛いだ雰囲気をかもし出しています。


「茨城県健康づくり支援店の認可を戴いております。(北茨城第1号店です。)

パンプキンは、第3土曜の夜は、アコースティックナイト、第4土曜日の夜はプロのコンサート会場
になります。音楽のジャンルにこだわらず、地域の気軽なライブスポットとして皆さんにご利用
いただいております。

新企画として、アーティストら自由に楽しんで企画、演出する音楽空間 「Freedom」もスタートしました






マスター Mark  

1951年 9月24日、午前9時 
いわき市湯本町生まれ(てんびん座)

イベント大好き、音楽大好き、接客大好き。
サラリーマン生活の中で本業以外にも目を向けた
生活をする事の必要性に気付き、82年地域の
ボランティア活動を開始。

97年脱サラして北茨城市磯原町に自然食レストラン
「パンプキン」を開業。本業の傍ら市民手づくりによる
「雨情の里音楽祭」のスタッフ兼事務局長も勤めている。
現在、ボランティア暦29年。

歌うことが好きなマスターの毎日は、施設慰問など
超多忙。その人柄には磁石に似た力が潜んでいるのか
惹きつけられる人多し!

シェフ Kimie 神奈川県生まれ
   (またの名をかぼちゃばあちゃん)

明るい性格が愛情いっぱいの料理を生み出す
エネルギー!

家族のために作っていた料理をお客様のために
作るようになって13年。
体に安心、安全、おいしい、色どり、を常に心がけている。
メニューのイラスト担当。

町の手作り音楽祭では、ミュージカルの原作・脚本
(たまに演出も)を担当。オリジナルの6作品はいずれも
素直に感動と大好評!劇中の挿入歌も数多く生み出して
きたという隠れた才能の持ち主と言われ、本人が一番
驚いている。

シェフ Genya 原野(げんや)

気は優しくて力持ち!
ウェイトリフティング仕込みの腕力をいかし、
フライパンを握っている。

ホテルで磨いた料理の腕と創作センスは、抜群との
定評である。

お客様のご要望にお答えして、オーダーの合間に
ギターの弾き語りを担当。
お客様に大変喜ばれている。